自己紹介(家族も) of Holistic cure SUFABEE

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ホリスティック キュア スファビィ  


[ 完全予約制・不定休 ]



30~70代 大人の女性のためのコンディショニング・サロン 




プライベート紹介(自己紹介)

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イスラエル in 2012  私たちは神に出会い、キリストに癒されました。 私たち家族は、主イエスを賛美します。

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 in イスラエル 2012

 2011年末~2012年の初めに、家族で聖書の地イスラエルに行きました。2010年は、私、主人、長女と続けて洗礼の恵みにあずかり、1年間の信仰生活のあと、2012年一番最後に次女がイスラエルのヨルダン川で洗礼の恵みをいただきました。
 思えば、この小さな次女が私たち家族に本物の神との出会いをもたらし、私たち家族を救いへと導いてくれたのだと強く実感しています。

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セラピスト 井戸 喜代美 (いど きよみ)

 2002年からヒプノセラピーとカウンセリングを副業的に提供し、2009年からボディワークを取り入れ、2012年から趣味でキリストについてお伝えしています。読んで衝撃を受けた聖書。神イエス・キリストに出会い、すべてが変えられました。大変だけど、この仕事が本当にスキ。人に触れて、聞いて、話して、共に祈って・・私自身も癒される貴重な時間です。

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旦那様 和廣(かずひろ)

 私のサロンを全面的にバックアップして支えてくれる主人ですが、私の天敵(笑)。トムとジェリーの様に毎日仲良くケンカしています。私たちの価値観の違いは「神」にしか埋められない!彼は、良くも悪くも・・・私の価値観を天地変えしてくれる貴重な存在。小さな会社を切り盛りしている彼は、私のアドバイザーでもあります。私は、微々たるものですが、彼の会社の手伝いもしています。

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長女 菜乃(なの) H11年生まれ

 8歳まで一人っ子として育ってきた長女。次女が生まれてから、かなり試練の道を通ったと思いますが、神と出会い、彼女をいつも神が支えてくれていると感じます。教会でたくさんの友人と出会い、温かい言葉や愛を受けることで回復してきた彼女。短所も長所も、生まれてきた環境も、すべての状況が神の計画であると信じています。ますます主に触れられ、神の計画の中でこの世のために用いられますように。

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次女 花(はな) H19年生まれ

 我が家に、神が与えてくれた救世主のような明るい存在の次女「花(はな)」です。屈託のない笑顔に、家族全員が癒されています。軽やかに踊り、歌い、話す彼女は、4歳のころから強く洗礼を受けたがり、神の与える思いを大切にする形で、イスラエルのヨルダン川で洗礼をいただきました。これからの幼い彼女の信仰は、神に委ねます。でも、我が家の誰よりも、自然な祈りが出来る不思議な子です。

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三つよりの糸は切れない

 聖書に「三つよりの糸は切れない」という言葉があります。夫婦二人では切れやすいですが、神が間に入ると切れにくいそうです。写真で私たちの間にいるのは私達夫婦の結婚式を行ってくれた牧師さん。この牧師の教会で受洗し六年通いました。聖書の神が、私達家族を守ってくれていたのかもしれません。残念ながらこの教会と牧師からは離れましたが、それでも私達の夫婦の関係は神にお捧げしたいと思っています。

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2016年のニュース

母が他界、結婚20周年、そしてカトリックへ改宗。

2016年もいろいろありました。

年が明けた三月、危篤から回復した兄が、
今度は脳幹梗塞で倒れ、てんてこ舞いしている時に、
母の再婚相手が、実母と会わせてくれないという試練が。

母の命の終わりが近づいている。
兄の事など相談したいことも沢山ある。

けれども会えないまま、八月に母は他界しました。

生きている間に沢山の時間を過ごしたとはいえ、
とても後悔の残る別れでした。

身勝手な「離婚」や「再婚」が増えている今の時代ですが、
その後の様々な問題、心の傷を負うのは子供。
そのことをぜひ知ってほしいと心から思います。

今年、私達夫婦は結婚20年。
離婚の危機も多々ありました。

『神が結び合わせたものを、人が離してはならない。』聖書
どうか安易な別れを選択しないでください。
全力で離婚に抵抗してください。

けれど一方的に相手が去ってしまったり、
暴力や暴言、裁判で決定されるなど
どうしても避けられない離婚があることも、事実です。

離婚や再婚によって受ける心の傷。
その後に起こる様々な問題に寄り添えるのは、
実際に様々な経験をさせてもらったから。

全ての経験を、神に感謝しています。

そして、2016年11月20日。
家族全員でカトリックへ改宗。

三月の緊急洗礼後に、兄は一命を取り留めました。
それを機にカトリックを学び始め、神の愛を大切にする
カトリックにどんどん惹かれていきました。

主人はイスラエル旅行で、カトリックに惹かれていたそう。
そしてプロテスタントと聖書の間にある「矛盾」にも気が付いた・・。

兄は11月末に横浜から栃木へ転院・・。
神のご配慮は計り知れず。

神は、失われていた兄弟の関係を回復し、
わたしたち家族の信仰も一致させ、強めてくれました。

その中で見た神父様の愛の働きに感動。

カトリックとプロテスタントの違い。
両方に深く出会えた事を心から感謝しています。

プロテスタントで信仰を持てなかった方や信仰を捨ててしまった方、
カトリックを偶像礼拝やマリア崇拝と誤解している方、
ぜひ気軽に遊びにきてください。

毎年いろいろな事がありますが、
キリストへの信仰と愛は強くなるばかり。

キリストを心から愛しているカトリック教会。
世界中の信徒が一致し、2000年教会を守ってきた奇跡。

まだまだ私の旅はつづきます。

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2015年のニュース

長女は無事進学、相続問題、そして母と兄が倒れた。

昨年末~3月までは高校受験でハラハラ。
長女は無事、地元の公立高校に進学しました。

父が亡くなった直後、相続問題が勃発。
まだ気持ちの整理もついていないのに、
弟が弁護士を雇い、驚きの文書が届きました。
わたしは一人で調停から裁判を経験。

しかし長年、複雑に絡み合った気持ちを
整理するために必要な時間だったと思います。

次女は、今年から少子化のため、複式学級に。
初めての事にとまどいながらも、
無事に過ごせた一年でした。

年末には、母と兄が同時期に倒れ危篤。
独身の兄の世話をする人がなく、横浜と栃木を往復。

『信仰を持つと、その信仰を試される。』
と聖書に書いてありますが、
神への信仰がなかったら、
乗り越えられない問題ばかり。

問題から逃げずに、まっすぐ向き合いつづけた一年でした。

兄はカトリックでの洗礼を望んでいて、
カトリックの教えに触れる機会がありました。
カトリック批判から生まれたプロテスタント。

この溝を埋めるのは難しい。
新しい試練でした。

そんな中にあってもサロン運営を守り通しました。
最近、特にメンタルケアの重要性を感じています。

人の心の奥深くには必ず宝石があって、
それに触れた時には、本当に癒される。

全ての人の中に答えがある。

そこを引き出すお手伝いができたらと思っています。

『油断することなく、あなたの心を守れ、
命の泉は、これから流れ出るからである。』 
聖書・箴言4:23

自分の内側からあふれ出てくるもの、
そこに命の泉がある。

そう確信しています。

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2014年のニュース

次女小学校一年生、長女は受験。

2014年のニュース、長女が中学三年生で受験生に、
次女がピカピカのランドセルで小学一年生になったこと♪

サロンは遠方からもわざわざお越しくださるお客様も増え、
おかげさまで順調ですが、安定した施術を提供できるように、
ライフワークバランスに気をつけています。

次女が七歳のお祝いをすることが出来て、
聖書にある七年目の恵みを受けた気がしています。

本当の命も、
本当の健康も、
すべての善きものが
主から来る。

このことを、実感できた一年でした。

主キリストに出会ってからの人生は180度変わり、
今まで価値を置いていたものがいかに無価値で、
神に勝るものは一つもないとわかりました。

「ホリスティックの根本は聖書にあり。」
数年前にぼんやり考えたことが、今は確信となりました。

聖書の神の愛を長くシェアできるよう、
これからも自分とサロンを神に捧げてまいります。

あなたの身体も心も魂も、
神によって造られました。

『それはあなたが私の内臓を造り、母の胎のうちで私を組み立てられたからです。』
(詩編139:13~16)

本当の造り主は、人間の設計図をもっています。

「だまされてはいけません。
不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、
男娼となる者、男色をする者、盗む者、貪欲な者、
酒に酔うもの、そしる者、略奪する者はみな、
神の国を相続することができません。」
(第一コリント 6:9~10)

私はその中のひとつも該当しないような聖人ではありません。

たとえそのような者でも、
天国に入る希望を備えてくださったのが、
神の人間への愛なのです。

人間「が」作った神ではなく、
人間「を」造った神に出会えますように。



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2013年のニュース

沢山の喜びに神の祝福を感じる一年


2013年のニュース、沢山の喜びがありました。

主人の弟が結婚しました。
甥っ子という新しい命、新しい家族にも出逢いました。

また、この年はサロンを通して3人の方が主に出逢い、
洗礼の恵みに預かりました。

強く神に導かれて来た人ばかり。
洗礼は新しい命の始まりです。

サロンが主に用いられたことを、とても嬉しく思っています。

そして、この年、父が天国に召されました。
初めて体験する親を失う喪失感と、様々な問題。

けれども、昨年洗礼を受けた父は、
必ず天国に入っているという確信。

どんな問題よりも、これに勝る恵みはありません。
必ず、天国で逢えるのです。

この告別式で叔父も洗礼を受け、
家族がまた一人、主に立ち返りました。

人は死んだら皆天国に行くと思っていましたが、
決してそうではなく、天地を造った神が天国の道を備えていて、
その備えられた道の先に「天国」が有るのです。
そもそも「天国」という概念が聖書のもの。

この世の健康より、命より、もっと大切なものがある。
それを「健康を大切にしている人」に伝えたい。
という、新しい思いを受けました。

=聖書=

命の源はあなたのもとにあり、
わたしたちはあなたからの光によって、
光をみることができるからです。
(詩編36:9)

全ての命は、神から来る。
全ての善きものは、神から来る。

全ての人が本物の神に出会えることを願ってやみません。



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2012年のニュース

生きた食べ物とは?


2012年のニュース、長女が中学に入りテニスを始め、次女がバレエを始めたこと♪

私は、今年は「酵素」との出会いが衝撃的でした。
始めて聞くRAW(生)フードという言葉。

普段、生きた食べ物を食べているか、死んだ食べ物を食べているか?

そう・・エデンの園では、人は毎日
新鮮な実(RAW-FOOD)をとりたてで食べていたのです。
なんて聖書的。

人は肉体と心と霊に必要な栄養を、日々吸収して生きています。
肉体には食べ物が、心には愛が、霊には神が必要で、
どれが欠けても、健康から遠ざかります。

生きた心の食べ物。
それは愛のある交わり。

生きた霊的な食べ物、それはキリスト。
日本人に足りないのは、教会というコミュニティ。

聖書を知れば知るほど
イエスが、すべての人間の父であることを知り、
人間が最も求めている『存在』であることがわかるのです。

本物のスピリチュアルに出会わない限り
本当の健康はないと言っても
過言ではありません。

2012年もいろいろありましたが、神の祝福いっぱいの1年でした。

「わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。

--主の御告げ。--
それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、
あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。」 
エレミヤ書 29:11

アーメン! 将来と希望を与える神に・・・ハレルヤ!

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2011年のニュース

家族全員でイスラエル旅行



2011年は家族四人で毎週教会に足を運び、
神の言葉によって沢山癒され、気づき、反省し、
悔い改め、回復して、力を得て・・・の繰り返しの一年でした。

そして、東日本大震災・・。

どんなに健康に気をつけていても、
命は、一瞬で消えさるものだと知りました。

そして『因果応報』という考え方が、
どれだけ残酷で、傲慢で、
無知な考え方かを知りました。

すべては、神の計り知れない計画の中にあり、
人間の作る原因が、すべての結果を生み出すわけではありません。

震災後の混乱の中で決意したイスラエル旅行。
家のローンに教育費・・・決して裕福な訳ではないですが、
財産などは大震災のように一瞬に消えさると思ったら、
もっとも大切な神に近付きたくてイスラエル旅行を決行。
一生に一度の洗礼を、次女・花がイエス様と同じヨルダン川で受ける!
そのことに替えられるものはありませんでした。

イスラエル旅行は、本当によい想い出になりました。
家族全員がクリスチャンになったのです。

「神の子供とされる」すばらしい恵み!

すべての人は知らずに悪の中を生きているのです。
(自分では、清く正しいと思っていても。)

子どもたちはいつか巣立っていくけれど、
素敵な思い出のプレゼントができたと思っています。
私の家族が、死に至るまでイエスキリストに忠実でありますように・・・。

このイスラエル旅行で、目に見えるもの・・・
お金や形のあるものを求めることの儚さを、本当に知ることができました。
健康や美しささえ、必ず衰えていくものです。

本当に大切なもの、それは目に見えないものです。
(愛や勇気や信頼や誠実さ、そしてそれは神!)
何より一番は「愛」です。

そして愛は、神にあります。
神に繋がると愛が溢れるのだそうです。
God is Love.
これは聖書の言葉でした。

「わたしたちは見えるものにではなく、見えないものに目を注ぎます。
見えるものは過ぎ去りますが、見えないものは永遠に存続するからです。」 
Ⅱコリント4:18 

アーメン!すべての恵みを神に感謝して、ハレルヤ!

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2010年のニュース

家族で洗礼を受けてクリスチャンになりました!!



毎年激動の我が家ですが、最も激動の年でした。

2月22日にサロンをオープンしスタートさせました。
すぐに自分の肉体的、精神的な限界を感じました。

教会の戸を叩き、本物の神の愛を知り4月に洗礼を受けました。
神の愛を知ると、言葉では表現できないとても大きなものを得ました。

イエス・キリストは、本当の意味で人間を救う!
出会った人にしか解らないかもしれません。

その4ヶ月後に旦那様が洗礼を受けました。
今まで信じていた地の神々に疑問を感じる出来事があり、
聖書の神に圧倒されて、唯一本物の天の神に忠誠を誓ったのです。

またその4ヶ月後に長女が洗礼を受けました。

井戸家にイエス・キリストが触れ、大きなリバイバルを起こしてくれたのです。

ホリスティックの根本は「聖書にあり」とぼんやり考えました。

神が人間を創ったのだから、創った神ならば
本当の人間の健康をご存知にちがいない。

その通りでした!

神と共にスタートしたサロン。
仕事も自分も、すべてを神にささげると決意しました。

占いやレイキヒーリングなど、ある日突然現れ、
背後にあるものが不明なものは、一切捨てました。
宗教ではなくても、目に見えないものを扱うのは
「新興宗教」に近いものがあります。

目に見えないものこそ、とても影響が大きいので、
慎重になる必要があります。
どうか気をつけてくださいね。

「あなたの道を主にゆだねよ。
主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。」
詩編 37:5

委ねます!アーメン!!

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2009年のニュース

今まで副業での仕事を事業として立ち上げ



それまで副業でしていたメンタルやセラピーのお仕事を
本格的にやりたいと計画していた矢先に妊娠!!

妊娠ついでに、勉強をしまくりボディにも手を出し、
コンセプトはBODY&MIND&SPIRIT!!を目標に。

2年遅れの2009年に、
やっと事業としてスタートしました。

起業セミナーに走りまわり、講演会、勉強、
沢山のセミナーを受け、仲間とボディの練習をしたり、
親戚や友人や知り合いに練習させてもらったり。

10年がかりで形にしてきた夢。
『心と身体とスピリチュアルの健康を提供する』

心の世界に足を踏み入れたら病気の8割は心から・・と聞き、
身体の世界に足を入れたら、病気の8割は身体と食べ物から・・と言う。
スピリチュアルの世界に足を踏み入れたら・・やっぱり同じ。

どれが本当??

突き詰めて、たどりついたのは、ホリスティック(全人的)!

食べ物だけでもだめ、心だけでもダメ、運動だけでもダメ、
先祖や見えないものを大切にして、感謝と愛の心だけでもダメ。

すべては複雑に絡み合って、どれか「一つ」ではないということ。

あまりにも取り組みたいことが大きすぎて、
人間が本当に健康で幸せに生きるためにはどうしたらいいのか?

それを求めて、迷いながらのスタートをしました。